無添加の日焼け止め

これからのシーズン、晴れ以外にも曇りでも紫外線が強い時期になってきています。そんな時に必要なのが日焼け止めです。ちょっと外出るだけでも紫外線は大敵です。でも化粧をするまでは…っと言う方には、日焼け止めだけでもやった方がいいと思います。しかし、日焼け止め選びってとっても難しいと思いませんか?どんなのがいいのかはやっぱり一度肌に合わせてみないとわからないですが、私は結構敏感肌に近い肌なので、なるべくはあまり強くなく無添加の日焼け止めがいいなぁ〜っと思っていました。また、今では日焼け止めを下地クリームとして使える商品も販売されています。日焼け止めが肌に合わず発疹が出たるするので、自分の肌に合う日焼け止めを選びようにして下さいね!

無添加日焼け止めの種類

無添加の日焼け止めにはたくさんの種類が発売されています。もちろん市販のドラックストアなどで販売している物や通販で販売している日焼け止めもあります。また、日焼け止めにはクリームやオイルの物があり、これらの日焼け止めには化粧下地として使用する事ができる商品もあります。また、日焼け止めには、防腐剤の入っている物がほとんどです。その他に、紫外線吸収剤を使用している日焼け止めもありますが、しかしこの吸収剤はかぶれを起こすことがあるので、あわない方は「ノンケミカル」や「吸収剤未使用」等と表示されている散乱剤だけの商品を使った方が良いと言われています。

無添加の子供用日焼け止め

大人の敏感肌には無添加っというように、子供用の無添加日焼け止めもたくさん販売されてきています。私は、敏感肌なので、実は子供用の無添加の日焼け止めを使用しています。子供用の日焼け止めはそんなに強くないのでピッタリ!!ですが、強くないため何回も塗り直さなくてはいけないので、ちょっと大変かもしれませんね!!子供の為の日焼け止めとしては、やっぱり一番に気を使うのが、無添加だと思いますが、その他には、石鹸で落ちることではないでしょうか!?子供には洗顔クリームやオイルは使えないので、石鹸できちんと落ちないとなんか後で発疹などが出たら嫌ですよね!なので、赤ちゃんや子供のいるママ達は、無添加でしかも石鹸で落とす事が出来る日焼け止めを購入する事が多いそうですよ!
年々紫外線が強くなってきているので、ちょっとそこまで買い物や散歩の時でも、是非日焼け止めをつけてあげて下さいね!!特に、ベビーカーに乗っている赤ちゃんはアスパルトからの反射での紫外線も強いそうです。赤ちゃんは敏感肌、すぐ真っ赤になってしまうか黒くなるのは早いですよ!!

無添加 日焼け止め